石川県内全域対応 / 集中豪雨・浸水対策 / 現地調査無料
止水板設置(浸水対策)
ゲリラ豪雨・線状降水帯から大切な建物・財産を守る止水板設置。「急な大雨で敷地や店舗に水が流れ込んでくる…」近年増えている集中豪雨による浸水被害。土のうの設置よりも素早く・確実に水を遮断する「止水板(防水板)」の設置提案・施工を行っています。
施工メニュー
ご相談から施工・引き渡しまでの流れ
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お問い合わせ・ご相談
「玄関からの浸水を防ぎたい」「車庫に設置できるか知りたい」など、お電話またはフォームよりお気軽にご連絡ください。
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現地調査・採寸・プラン提案(無料)
現地にお伺いし、取付予定場所の寸法、壁面や床の状況(段差や勾配など)を確認して最適な止水プランとお見積りを提出します。
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製品手配・取り付け施工
採寸データをもとに製作・製品手配を行い、枠工事・設置作業を丁寧に行います。
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脱着レクチャー・完了
施工完了後、お客様と一緒に実際に止水パネルの取り付け・取り外しの動作確認(設置レクチャー)を行い、お引き渡しとなります。
止水板に関するよくある質問
Q. 土のうと比べてどんなメリットがありますか?
A. 土のうは1袋20kg近くあり準備や撤去が非常に重労働ですが、止水板(防水板)なら軽量なパネルをはめ込むだけなので、1人でも数分で簡単に設置できます。また使用後のゴミ(汚れた土砂)が出ないのも大きなメリットです。
Q. 後からでも設置工事は可能ですか?(既存の住宅・店舗)
A. はい、新築だけでなく既存の建物への後付け工事が可能です。壁面や柱の状況に合わせて取付けサポート枠を施工します。
Q. 自治体の助成金・補助金は使えますか?
A. 自治体によっては、浸水対策工事(止水板設置等)に対して補助金制度を設けている場合があります。対応地域や適用条件についてのご案内も行っておりますので、お気軽にご相談ください。
台風・ゲリラ豪雨のシーズン前の備えを。建物の水害対策、まずは一度現地調査へ
石川県内(金沢市、白山市、野々市市、小松市、加賀市、かほく市、能登エリアなど)全域お伺いします。
※エリア、条件によっては費用が発生する場合があります。
